私は、このネーミングこのたび初めて知りました。
インテリア誌などに載っているお部屋の壁などに貼ってある、立体的な星の飾り。
あのおしゃれな飾りを「バーンスター」と呼ぶんですって・・・。
バーンスターは、もともとアメリカに暮らすアーミッシュの人々が、
納屋【バーン】につけていた飾りだそうです。
ティン(Tin)と呼ばれるブリキを利用して作られ、
魔除けや幸福を呼び寄せるものとして使われているようです。
シンプルで素朴なデザインと、ラスティックな雰囲気が人気を呼び、
現在では世界中のインテリアショップなどで取り扱われているそうです。
クリスマスの飾りにも素敵ですよね。

これ紙で作ったんです。
しかも、アニースローンのチョークペイントを塗り塗り・・・。
本物さながらのラスティックな雰囲気でしょ。

実は、このバーンスター、11月14日(月)のチョークペイントワークショップで作る
作品のサンプルなんです。
時間 13時〜15時30分
費用 4000円(材料費込)
まだ空席がございますので、お申込みお待ちしております。
作るのも楽しいし、飾るのも楽しいですよ。
両面ぬりぬり・・・。
反対側は、赤と黒にしてみました。




